寿司
2月の下旬。夜メシを食おうと栄まで行って、軽いウォーキングで町を色々さまよいつつ店を探していたのだが、良さそうな店はすべて混んでいる。
彷徨った挙げ句に地下鉄で某所まで移動して、自分のお気に入りの回転寿司店に行くことにした。
タッチパネルで、まずは街道歩きのスポーツドリンク(ビール)から注文する。
以前は刺盛りを必ず頼んでいたが、最近はこの海鮮サラダがお気に入りだ。
サバは回転寿司に行ったら高頻度で注文する。
これは確かホタルイカの天ぷらだ。自分は金沢出身だが、お隣の富山県の名物がこのホタルイカだ。
これは何だったかなぁ。忘れたw。ミル貝か??
自分は必ず旬のものを注文する。冬の旬のものはいくつか思いつくが、あまりたくさん食べられない日はこのような5点セットの存在はとてもありがたい。
自分の食べ方では2~3年ほど前から〆は軍艦にするのが定番になっているが、ここ半年ほどは納豆軍艦で〆ることが多い。
納豆と海苔と酢飯のコンビネーション。美味いと思う。それと納豆でもひきわり納豆の店とこの写真のように粒の納豆の店があって面白い。
昨日のエントリーで書いた通り、土曜日は野外ライブの後に寿司に行ってきた。この店には久しぶりだ。
注文したのは、街道歩きのスポーツドリンク、お刺身5点盛り、タイラ貝、サンマ、街道歩きのスポーツドリンク、サワラ、かに味噌、白魚。
先日。名古屋市内の某公園で、昼に、自分が注目しているグループ2組のライブがあった。
そのライブを観覧後、以前よく行っていた回転寿司屋に行った。昼の少し遅い時間帯だった。
いつも通り、街道歩きのスポーツドリンクと刺盛りを一番最初に注文する。
しかし刺盛りの写真を撮影する前に食べてしまったw。少し食べたあとで撮影忘れに気づいたので、その時点で撮影する。
ここ2年ほど自分は、最後は軍艦で締める。この日、最後に注文したのは納豆と飛び子だった。その飛び子も撮影するのを忘れたw。納豆の写真の右端にほんの少し写っているw。
2025年7月初旬。四日市と蒲郡の2個所に日帰りで行ってきた。
蒲郡で行ってきたのは竹島で、そのときの記事がこれ。
んで、竹島から歩いて、自分の好きな回転寿司にやってきた。この店に来るのは2回目だ。
猛暑のなか歩いてお店にやってきたので、真っ先に、茶色の瓶に入った街道歩きのスポーツドリンクを注文する。
そして、やはり、メヒカリの唐揚げがあるので、迷わず注文する。
やっぱり愛知県内で回転寿司店に行くなら、三河地方がいいね。
夕食というか、昼飲みになった。
この店には年に2回ほど行く。
めひかりの唐揚げは必ず頼むことにしている。
そして、近海モノがあるので、これも必ず注文する。今回で言えば、三貫盛り。確か、黒鯛、かれい、ほうぼうだったと思う。
締めは、自分はいつも軍艦を頼むのだが、今回は細巻きを頼んでみた。
自分は月に数回のペースで行くほど回転寿司が好きな人だ。多いときは毎週行っている。
正直、愛知県内にあるチェーン店は行き尽くした感があったが、この店には行っていなかった。炙り百貫さんには。
三河地方の旧東海道沿いで開催されているお祭りを観覧した後、お店の最寄り駅まで名鉄豊川線で移動する。駅からはイオンモール豊川まで歩く。お店はイオンモールの中にある。
店についたのは夕方の早い時間帯。自分はコロナ以後、外食をするときはいつもピークタイムを避けているので、昼は11時ピッタリか13時半ごろ、夜なら17時頃に入ることが多い。もちろん、通し営業でやっている店ではさらに時間をシフトすることもある。
やはり早い時間帯だったので、カウンターには一人も客が居なかった。当たりだ。さっそく店に入り、タッチパネルでまずは「街道歩きのスポーツドリンク」を注文する。
その直後、タッチパネルで一品モノを見たのだが、自分が回転寿司で必ず注文する刺盛りが、この店には無い。一品モノの品揃えはそれほど豊富ではなく、これはまあ飲んべえが長居する店ではないなぁと思った。ショッピングモールの中にある店だからね。
タッチパネルで3貫モノを見ていたら面白いものを見つけた。3貫のなかに「ガラエビ」なるものがあったので注文したのだが・・・これって北陸で言うところのガスエビではないか? もっとも自分も金沢に住んでいた二十数年前にそんな頻繁に食べていたわけではないのでなんとも言えないのだが・・・。少なくとも当時は金沢市内であってもその辺の回転寿司店で簡単に食えるようなもんじゃなかったと思う。
気になったのは、タッチパネルで注文をしてからモノが出てくるまでにやや時間がかかっているという点である。あくまでも自分がこれまでに行ってきた回転寿司店と比べて、である。と言っても、イライラさせるほど待たせるようなものではなく、のんびり飲むにはむしろ程よい時間なのかもしれない。
店の構造は、カウンター席とテーブル席が離れた位置にあって、ベルトコンベアーはテーブル席側にしか回っていなくて、カウンター側にはコンベアーが通っていない。これも良い。昨日のエントリーでも書いた通り自分はうるさい店には行きたくないから、このような店の構造は大歓迎である。
そういうわけで、けっこう落ち着いてゆったりと寿司を食べることができた。
それと、詳しくは書かないが、お店の人の心配りで嬉しいことがあった。これは良かった。
総括すると、飲んべえにはあまり不向きかもしれないが、三河地方のこのあたりの名鉄沿線沿いには回転寿司店があまり無いので、貴重な店っつーことになるかと思う。



































































































