東海道(系)

鮎鮨街道を歩いた

23:40:28

2019年10月5日(土曜日)。久しぶりにフルに鮎鮨街道を歩いたので、GPS記録と写真をうpしておく。

まずは朝8時前。出発地点の宮宿の近くで朝メシが食えるところは、伝馬町駅を出てスグのところにある吉野家だ。

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そして朝8時。東海道の追分の道標の写真を撮影して、いざ出発!

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1時間が経過。やはり町中は信号が多くて進みが遅い。

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9時12分。札の辻に到着。

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10時10分。橋の手前にある道標に到着。

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11時過ぎ。清州城近くの五条橋を渡ってすぐのところにある浅野屋さんで、昼メシ。

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ゆっくり目にメシを食ってから店を出て、12時10分に四ツ家追分(美濃路との分岐点)に。

ちょっとここから数枚の写真は、カメラのホワイトバランスの設定を昼メシを食ったときの店内の明かりに合わせたままにしいたので、色がおかしいが・・・。

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13時40分。一宮一里塚に到着。

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一宮まで27キロ以上もあるたとは、意外だった・・・。


15時の時点。

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17時。中山道との併走区間のあたり。

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そして17時51分。ゴール地点に到着。

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さて、せっかく岐阜についたのだから、定番ということで夜は柳ヶ瀬のキャバクラでも行こうかなぁと思ったのだが・・・・・・ちょっといろいろあってやめておいた。



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知立市歴史民俗資料館で池鯉鮒宿の展示を見てきた

23:44:02

2019年9月21日(土曜日)。この日は天気予報が雨の日だったが、ギリギリ降らずに持ちこたえてくれたので、東海道池鯉鮒宿ちかくにある知立市歴史民俗資料館に行くことにした。というのも、この資料館には池鯉鮒宿の資料がたくさん展示されていることが、事前のネット検索からわかったからである。

まずは知立駅前の栄多楼という中華料理店で。ランチの麻婆豆腐定食を。

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駅前の広場に戻ると、このような観光案内がある。大きな地図もあるので、資料館の場所はだいたいわかる。

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そして資料館に着いたところ。図書館が併設されているようだ。

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実際に中を見てみると、江戸時代の東海道のみならず、はるか以前の展示もあって面白い。



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【速】東海道の池鯉鮒宿→赤坂宿を歩いた【灼熱チャレンジ】

23:57:33

先週の土曜日、東海道の池鯉鮒宿→赤坂宿を歩いた。

詳細は後ほど。



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一宮の大和屋さんにて

23:32:47

2019年5月12日。昼から鮎鮨街道を一宮から岐阜駅ちかくまで歩こうと思い、出発前の昼メシは一宮駅ちかくの「大和屋」さんでうどんを頂いた。

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赤いアイコンが大和屋さんの位置である。

Screenshot_2019-08-02 Leaflet Script generated by Wadachi


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【うどん】あした葉一宮店さん

23:29:11

昼出発で一宮から歩き始めるときによく寄るのが、あした葉さんだ。

同名のうどん屋さんが名古屋市内の本山と大須にあったのだが、本山はだいぶ前に、大須は数ヶ月前に閉店したようだ。この一宮の店と関係があるかは、不明である。

僕は過去、二日酔いで朝起きれず昼に目覚めてから一宮にJRで移動し、ここでうどんを食ってから岐阜まで歩いたことが、何度かある。下の写真はおととい歩いたとき(鮎鮓街道の一宮から岐阜までを歩いた)の昼メシである。暑い日のカレーうどんは最高だぜ。

通し営業をしている(昼から夕方までにいったん店を閉じない)ので、私のように遅い時間に昼メシを食う場合にも重宝する。

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【アクセス】鮎鮓街道を歩いていると、JR尾張一宮駅/名鉄一宮駅近くに「一宮本町商店街」がある。このアーケードの中間地点あたりの交差点を東に折れて20メートルほどのところ。



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鮎鮓街道の一宮から岐阜までを歩いた

23:40:11

ちょっと二日酔い気味かつ昼に目覚めたので、昼過ぎにJRで尾張一宮駅まで移動し、カレーうどんを食ったあと、14時半頃に一宮を出発。出発直後に真清田神社のあたりでやや道を間違えてしまったが、18時過ぎにはJR岐阜駅ちかくまで来たので、ここで終了とした。

途中、笠松町歴史未来館により、けっこうじっくり見た上に、館の人からいろいろと興味深い話を聞くことができた。

今回は街道を正確になぞって踏破するというよりも、ちょっとした散歩ということで・・・。

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Screenshot_2019-07-08 Leaflet Script generated by Wadachi


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【速】鮎鮓街道の一宮から岐阜まで歩いた

22:34:08

2019年7月7日。起きたら二日酔いで、昼の12時過ぎだった。

幸いにして、晴れている。歩くなら・・・鮎鮓街道の半分だ。

というわけで行ってきた。

夜はあんまりおもしろくなかった。



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伊勢美濃街道を歩くも、天候不順により途中断念【失敗】

23:32:10

2019年6月16日(日)。梅雨の時期での満を持しての雨上がりだったので、伊勢美濃街道を歩くことにした。

朝、GPSのトラックデータを整え、eTrex30xに格納する。これで道に迷う事はない。

ただ、もともと計画したものではなく朝起きた時点で決めたことなので、準備に手間取り、桑名駅で時雨メシなどを食ってからタクシーで旧東海道の七里の渡し近くまで行き、いざ出発したのは、10時40分のことだった。

19時30分ごろには大垣に着きたいので・・・ギリか・・・。

そんなこんなで歩いていたのだが、昼からはたびたび小雨に振られ、夕方には台風のような風が吹き、すぐ左側に壁のようにそびえ立つ山の上のほうは雲で全く見えない始末である。

いつ暴風雨になってもおかしくない空模様だったので、養老の駅前に到達した時点で、これ以上の進行を諦め、養老線で大垣まで行くことにした。

しかし電車に乗って養老を離れると・・・天気が悪いのは山の周辺のごく限られた場所だけであって、山から離れればずいぶんと天気が良いではないか。まったく、天気とはよくわからんものである。

大垣駅に着いたのは18時ちょい過ぎで、夜の店が開く時間帯にはずいぶんと時間があったし、それに今回は街道を踏破したわけではないのでゴール地点での祝杯はふさわしくないと判断し、駅ナカの蕎麦屋で「水分補給」をして、そのままJRで岐阜駅に移動したのだった。

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