槇ヶ根追分の道標

23:10:58

中山道大井宿を京都方面に向かい、槇ヶ根一里塚を超えてしばらくのところに槇が根立場があり、その目の前には下街道に分岐する槇ヶ根追分がある。

DSC_8319
槇が根立場
DSC_8320
何かが立ってるぞ?
DSC_8321
見事な道標だ。
DSC_8322

この坂を下るのが下街道で、終点は錦2丁目にある名古屋札の辻だ。



e1sa1 at 23:10|PermalinkComments(0)道標 | 写真集

街道歩き前の「ゆで太郎」での朝食、第3弾

23:54:07

おととい昨日のエントリーで街道ウォーキング前のゆで太郎での朝食をアップしたが、本日はゆで太郎シリーズの第3弾w。2019年4月7日、やはり鮎鮨街道を歩く前の、やや遅い朝食を。

DSC_7428


e1sa1 at 23:54|PermalinkComments(0)朝食 

ゆで太郎の朝食、その2

23:41:58

昨日のエントリーで、街道歩きの出発前の朝食は「ゆで太郎」が便利だと書いた。

同じ店で、2019年2月10日。同じく鮎鮨街道を歩く前の朝食。

DSC_6962
DSC_6963

露出がややアンダー気味になってしまった・・・



e1sa1 at 23:41|PermalinkComments(0)朝食 

名古屋札の辻を出発点として歩く日の朝食は「ゆで太郎 名古屋長者町店」にて

23:45:48

名古屋を通る街道は名古屋札の辻(伝馬町通本町の交差点)が始点だったり、通過点であるものが多い。僕にとって街道歩きを始めるきっかけとなり、初めて踏破した「下街道」も、札の辻を開始点とする。

この札の辻のすぐ近くに、2018年3月、ゆで太郎がオープンした。

さて街道歩きをする際に「難しい」のが、朝食である。出発地点に行くために電車に乗る場合には、駅の立ち食いそばなどが重宝するが、名古屋在住の自分は札の辻の最寄り駅である栄駅までは地下鉄を利用するわけで、立ち食いそばなど存在しない。

街道踏破に初挑戦する日の朝、僕は栄駅地下の「酒津屋」さんに入った。朝から酒が飲める店であるw。が、今年に入ってからはゆで太郎で朝食を食べてから歩くことにしている。牛丼チェーン店のような朝専用のメニューもあるので。

下の写真は2019年1月26日に鮎鮨街道を札の辻から一宮まで歩いた日の朝メシだ。

DSC_6906


e1sa1 at 23:45|PermalinkComments(0)朝食 | 下街道

携帯電話を機種変した

23:56:53

先週末のことではあるが、携帯電話を機種変した。新しい機種は、某S社製で、バッテリーの持ちに定評のある機種である。

街道歩きをしていて譲れないのは、やはりバッテリーの持ちである。GPSに関しては機能があると至極便利なのだが、そもそも僕はガーミン製の専用機を持っている上に、周辺デバイスは携帯電話から独立すべきという考え方を持っているので、スマホにGPSがあるかどうかはそれほど問題ではない。

カメラに関しても同様で、そもそも僕は街道歩きにはニコンのデジタル一眼レフ「D300」を必ず持ち歩いているので、スマホに付属のカメラの恩恵はあまり感じない。

スマホだけしか使えない機能は、やはりネットと通話である。各種の気象情報、特に国交省、気象庁、民間の気象予測会社が配信する気象に関する情報、そして電車の乗換情報、行った先々でのご当地グルメ情報収集、そしてキャバクラ情報...etc...。これら情報を収集する時が、スマホが大活躍する場面ってなところかw。



e1sa1 at 23:56|PermalinkComments(0)装備